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戦前に建てられた貴族の邸宅をそのまま修復したレストラン。
とくに煙草室外側にある彫刻のチャーミングさには魅了される。
横浜・港北ニュータウンでの本店開業が96年。わずか7年間で
全国のトレンドを一気に変えてしまった奇跡の味のラーメン屋。
普通なら決して通らない神楽坂のはずれにありながら常に満席。
口先だけでなくちゃんとおいしい魚と、おでんなどの肴が充実。
ロールキャベツで有名な店だが「極辛カレー」をぜひ。
洋食屋が片手間に作ったという域を超えた本格的なもの。
魚介系の力強いスープと、太麺の歯触りには抗いがたい魅力。
30分待ってでも食べる価値はある。ただちょっと塩辛いけど。
野菜料理というジャンルで縛るにはあまりにももったいない店。
鮮魚や黒豚などの素材も良く、純粋においしく身体も喜ぶ感じ。
“日本でありながら日本でない”といった雰囲気の新大久保。
ここでも韓国の家庭料理そのままの店というのは貴重な店。
食べてほしいのは、「水餃子」「じゃがいもの冷菜」「大根餅」。
普段のランチから小グループでの宴会など使い勝手はよし。
沖縄のイメージを残したおしゃれな雰囲気の店内で、しっかりと
した沖縄料理を食べられる店。ダシの効いた料理がいい。
敷居の高そうな伊勢丹会館(新宿)にある手軽なタイ料理の店。
味は洗練されており、どれを食べても安定していておいしい。
新宿の路地裏で40年前から続く“実家のような”定食の店。
ひとつひとつの手づくり料理の柔らかな味にほっとする。
コラーゲンとデンプンが融合する辛いジャガイモ鍋・カムジャタン。
大久保コリアタウンを象徴する料理としてぜひ制覇してみては。
博多ひとくち餃子をはじめとする九州の逸品を堪能できる店。
ただ、高めなので誰かを喜ばせたいときに使うのがいいかも。
酒肴がいい。田舎蕎麦もいい。店の雰囲気もいい。
ただ、せいろがなぜかブチブチという不思議な蕎麦屋。
新宿駅西側の線路沿いにある「思い出横丁」にある定食屋。
魚を中心とした実質本位の定食と数々の惣菜がおいしい。
日本的だったり、本場風だったりと、料理が様々ではあるが、
どれも安く、ちゃんとおいしい。普段づかいの憩いの場として。
ルミネ地下二階にある、タイの庶民の味を手軽に楽しめる店。
気取らず、普段のお昼や仲間との軽い夕食に気軽に使える。
歌舞伎町の古い雑居ビルにありながら、非常にまじめな
ベトナム料理の店。とくにランチの生春巻きの丁寧さは驚き。
世界各国の洋肉料理の店。とっつきにくいイメージだが
「ひつじのたたき」など食べやすくメニューも。値段も手頃。
予備校と共産党しかない街・代々木にあるカンボジア料理の店。
馴染みやすい味と、2000円で満腹になるお得感が人気の秘密。