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どうしてこんなところに、という場所にある素晴らしい和食の店。
ここまで手を尽くした料理ならば、1万円でも非常に安いと思う。
この値段でやっていけるのか、というほど安くておいしい店。
高田馬場の路地裏の小さな店だが、予約なしでは入れない。
なぜこれほどの店が正当な評価を受けないのか信じられない。
ハンバーガー、オムレツ、シチュー、パイ。すべておいしい。
こんなに軽くさくさくとして、こんなにうまいとんかつがあるとは。
私のこれまでのとんかつの概念のすべてをひっくり返した店。
知られざる蕎麦の名店を見つけてしまった、という感じ。
酒肴も揃っていて、酒のあとに蕎麦で締める粋な飲み方も。
高田馬場を代表するミャンマー料理店。入門としてはもちろん、
純粋においしいものを食べられるお店としても非常にお勧め。
蕎麦屋の蕎麦として、東京の頂点が「しながわ翁」ならば、
「松庵」は日本料理としての蕎麦の頂点と言えるだろう。
皮はぱりっと、身はふんわりという言葉がいちばん似合う鰻。
路地裏の古い木造アパートの1階にこんな店があろうとは。
学生の街・高田馬場にある1本63円からという安さの焼き鳥屋。
安いが味はいたって真面目。伝統が支える雰囲気もすばらしい。
早稲田の通称「ブーロード」に昔からある安くておいしい天ぷら屋。
熱いものを熱いうちに食べてさっと席を立つ。美学がここにある。
ラーメン激戦区・西早稲田に進出した薬膳のようなカレー。
スパイスによる、類をみない爽快感を全身で感じてみては。
ラーメン激戦区・早稲田通りの知られざるタンメンの名店。
ほかのラーメン屋を押しのけてでもぜひ食べるべき一品。
ラーメンの街・馬場にある、ごはんのおいしさを売りにする店。
ほっとするような母親の味は、日々のごはんに非常にいい。
最近聞かなくなった「グリル」という言葉が最もふさわしい店。
かつてみんなが憧れた洋食が、今も西早稲田で愛されている。
普通のものが、普通においしい“古き良き中華”の店。
たしかな技術に裏打ちされた店として、足を運ぶ価値はある。
「ナス」「唐揚げ」。学生が頼んでいいのはこの2種類だけ。
しかしどちらもボリュームがあって650円と安い、学生の味方。
古ぼけた外観からは意外なほど、魚を中心に料理がいい店。
ひとりで酒を傾けるという、ひそやかな楽しみを味わえる。
タイ風をベースにココナッツミルクを抑え、濃厚にした感じ。
ニンニクの芽入りの野菜カリーなどユニークメニューがたくさん。
インド風だが“野菜を食べるためのカレー煮込み”といった感じ。
食べ進むうちに、野菜の歯ごたえとシンプルな辛さの虜に。
博多・中州の有名店「宝雲亭」を思わせる“軽い”餃子。
餃子7個650円は高いように見えるが、明朗会計で良心的。
ハンバーグをあえてごまかさずに作ったら、一見貧相だけど
シンプルで滋味深いものになったという感じの実直な店。
カンボジアという店名ながら「ベトナム料理」掲げる弱気な店。
しかし実際のカンボジア料理の味はよく、価格も良心的。
東京では珍しい大分ラーメンの店。本店の伝統を受け継ぎつつ
様々な工夫によって東京に順応、激戦区で支持されている。
とんこつスープに「おかか」をまぶした味、という感じか。
一世を風靡しただけのことはある異色のスープはぜひ。
昼でも夜でもその名は「ランチ」。ボリュームも野菜もたっぷりの
炒めものを中心としたメニューはまさに青春の味です。
NYからそのままやって来た、洗練された味と雰囲気のカフェ。
昼から夜遅くまで、様々な場面において重宝するはず。
おいしくて、安くて、しかも雰囲気も気さくな沖縄料理の店。
ちょくちょく行けるお店として、選択肢に入れておければ最高。